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PROGRAM

プログラム

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★学内収録★<br>FabNurseプロジェクト

★学内収録★
FabNurseプロジェクト

宮川祥子(看護医療学部)

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★学内収録★<br>FabNurseプロジェクト

E01

★学内収録★<br>FabNurseプロジェクト

★学内収録★
FabNurseプロジェクト

出展団体:看護医療学部 宮川研究室

看護医療学部 宮川祥子

出展団体:看護医療学部 宮川研究室

看護医療学部 宮川祥子

★学内収録★
FabNurseプロジェクト

3Dプリンターをはじめとするデジタルファブリケーション機器の普及によって、様々な分野で個別のニーズにマッチしたものづくりが可能になりました。FabNurse Projectは、個別性を尊重することが重視される看護・介護の分野においてデジタルファブリケーションを活用し、ひとりひとりの身体や生活環境の違いからくるケアニーズにマッチした最適なプロダクトを届けるための「ものづくり」、「人づくり」、「サービスづくり」に取り組んでいます。

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★学内収録★<br>塩田琴美研究会ダイバーシティとインクルージョンプロジェクト

★学内収録★
塩田琴美研究会ダイバーシティとインクルー…

塩田琴美(総合政策学部)

E02

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★学内収録★<br>塩田琴美研究会ダイバーシティとインクルージョンプロジェクト

E02

★学内収録★<br>塩田琴美研究会ダイバーシティとインクルージョンプロジェクト

★学内収録★
塩田琴美研究会ダイバーシティとインクルージョンプロジェクト

出展団体:塩田琴美研究会

総合政策学部 塩田琴美

出展団体:塩田琴美研究会

総合政策学部 塩田琴美

★学内収録★
塩田琴美研究会ダイバーシティとインクルージョンプロジェクト

本研究会では、ダイバーシティとインクルージョンをテーマとし、就労・教育・スポーツなど様々な分野に跨る現場の方々と協働し、障害者の社会参加や社会課題の解決に取り組んでいます。日本では、未だ障害者が抱える課題への取り組みに対する理解が進んでいない中、今年度、私達が取り組んだスポーツ×SDGs、障害者雇用マニュアル作り,公共交通機関のバリアフリー環境の構築とSFC体育の4つのプロジェクトの成果を発信することで、少しでも多くの人に多様性を認める共生社会に向けた取り組みを知って頂きたいと考えています。

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★学内収録★<br>坂茂研究室

★学内収録★
坂茂研究室

坂茂(環境情報学部)

E03

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★学内収録★<br>坂茂研究室

E03

★学内収録★<br>坂茂研究室

★学内収録★
坂茂研究室

出展団体:坂茂研究室

環境情報学部 坂茂

出展団体:坂茂研究室

環境情報学部 坂茂

★学内収録★
坂茂研究室

坂茂研究会では建築の企画・設計・建設を軸に、災害支援や社会問題の解決を目的としたプロジェクトに取り組んでいます。今回は、我々が設計・施工に携わったβドーム/βスタジオにて、2つの建物の説明をはじめ、災害時の避難所でプライバシーを守るパーテーションや仮設住宅の提案を中心に、研究会の過去と現在のプロジェクトを実演や模型を用いてご紹介します。また、東京一極集中を含む日本の現状を問題視し、首都機能移転を研究する動都プロジェクトでは、仮設国会議事堂に関する提案を発表します。

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★学内収録★<br>気象学研究会

★学内収録★
気象学研究会

宮本佳明(環境情報学部)

S01

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★学内収録★<br>気象学研究会

S01

★学内収録★<br>気象学研究会

★学内収録★
気象学研究会

出展団体:気象学研究会

環境情報学部 宮本佳明

出展団体:気象学研究会

環境情報学部 宮本佳明

★学内収録★
気象学研究会

気象学研究会では、観測機器を用いて気象観測を行い、観測によって得られたデータの分析をするとともに、台風や乱気流などの気象学のメカニズムを探究しております。セッションでは、情報端末内センサで測定した気圧データの気象予報への利活用可能性、台風と乱気流の関係性についての最新の研究成果を紹介し、気象観測・予報と台風研究の課題、さらなる可能性について研究会のメンバー、教員で議論いたします。このセッションを通して、気象・気候学への興味を深めていただければ幸いです。

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未来 X 組織:未来の組織を探究する

未来 X 組織:未来の組織を探究する

清水たくみ(総合政策学部)

E04

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未来 X 組織:未来の組織を探究する

E04

未来 X 組織:未来の組織を探究する

未来 X 組織:未来の組織を探究する

出展団体:清水たくみ研究会

総合政策学部 清水たくみ

出展団体:清水たくみ研究会

総合政策学部 清水たくみ

未来 X 組織:未来の組織を探究する

デジタルプラットフォームやAIに象徴されるテクノロジーの変化、および多様性/包摂性や持続可能性等に関わる社会の変化は、現代の組織や経営に大きな影響をもたらしています。清水たくみ研究会は「未来の組織」をテーマに掲げ、世界中の実務家・研究者・組織が現在進行形で模索しているこれら変化についてのフロンティアを開拓しています。当展示では現在進行中のプロジェクト、①未来の働き方、②コロナ時代におけるハイブリッドワーク、③スター社員を活かす先端組織経営、④デジタル組織文化、⑤多様性を活かす組織、を紹介します。

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《最強生物》クマムシと《最強素材》クモ糸の先端生命科学

《最強生物》クマムシと《最強素材》クモ糸の先端生命科学

荒川和晴(環境情報学部)

E05

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《最強生物》クマムシと《最強素材》クモ糸の先端生命科学

E05

《最強生物》クマムシと《最強素材》クモ糸の先端生命科学

《最強生物》クマムシと《最強素材》クモ糸の先端生命科学

出展団体:荒川研究室

環境情報学部 荒川和晴

出展団体:荒川研究室

環境情報学部 荒川和晴

《最強生物》クマムシと《最強素材》クモ糸の先端生命科学

生物進化とはあらゆる淘汰圧から逸脱可能な「例外」を創り続ける所行であり、よってそこから生み出される多様性こそが生物学の醍醐味の本流である。そこで、我々はそんな自然が作り出した《最強》生物を対象に研究している。例えば、我々は鋼を上回る強度とナイロンに匹敵する伸縮性を併せ持った《地上最強》の素材クモの糸の高機能発現メカニズムや、宇宙真空への10日間の直接曝露を経ても生存可能な《地上最強》生物クマムシの耐性メカニズムを、最先端の生命科学技術を用いて解明することに挑戦している。

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World Wide Web コンソーシアム(W3C)

World Wide Web コンソーシアム(W3C)

村井純(環境情報学部)

E06

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World Wide Web コンソーシアム(W3C)

E06

World Wide Web コンソーシアム(W3C)

World Wide Web コンソーシアム(W3C)

出展団体:W3C

環境情報学部 村井純

出展団体:W3C

環境情報学部 村井純

World Wide Web コンソーシアム(W3C)

W3Cは全ての人があらゆる環境で同じようにデータを扱える「One Web」のため、WWW技術の情報提供、仕様策定、新技術のプロトタイプの実装、ソフトウェアやツールなどの相互運用可能な技術開発に取り組む国際的コンソーシアムです。世界中で4つしかないホストの1つが慶應義塾大学 SFC研究所に設置されています。ウェブはあらゆる情報のゲートウェイとして、人々をつないでいます。ウェブを通して既に欠かすことができない事象を、Web of Thingsを軸にして産業応用なども含めご紹介します。

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5Gを活用した新しいサービス基盤に関する研究

5Gを活用した新しいサービス基盤に関する研究

中村修(環境情報学部)

E07

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5Gを活用した新しいサービス基盤に関する研究

E07

5Gを活用した新しいサービス基盤に関する研究

5Gを活用した新しいサービス基盤に関する研究

出展団体:中村修研究会

環境情報学部 中村修

出展団体:中村修研究会

環境情報学部 中村修

5Gを活用した新しいサービス基盤に関する研究

現在では、あらゆる現実世界の環境や状況、人間の行動などがデジタルデータ化された「デジタルデータ社会」が創生され、ビッグデータ処理や機械学習・AI等によってあらゆるサービスがパラダイムシフトを迎えつつあります。5Gに代表される無線通信の発展が、これからの社会にどのようなインパクトを与えるか、およびこれからの社会を支えるためにインターネットはどのように発展すべきか、モビリティの高度化などの事例を交えながら我々の取り組みを紹介します。

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グリーンインフラストラクチャーと生態系サービス・ラボ

グリーンインフラストラクチャーと生態系サービス・ラボ

一ノ瀬友博(環境情報学部)

E08

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グリーンインフラストラクチャーと生態系サービス・ラボ

E08

グリーンインフラストラクチャーと生態系サービス・ラボ

グリーンインフラストラクチャーと生態系サービス・ラボ

出展団体:一ノ瀬友博研究室

環境情報学部 一ノ瀬友博

出展団体:一ノ瀬友博研究室

環境情報学部 一ノ瀬友博

グリーンインフラストラクチャーと生態系サービス・ラボ

一ノ瀬友博研究室は、生物多様性の保全とより良い都市環境の創造を目指して、グリーンインフラストラクチャーに関する研究とそれを取り巻く地域社会との関わりについて、実践的な活動を行っています。具体的には、ビオトープの管理、獣害対策、公園企画などのフィールドワークを主体とした地域社会に根付いた活動が挙げられます。  本展示では神奈川県内外において活動するプロジェクトと研究を、生態系サービスの観点から4つのカテゴリー(生育生息地サービス、供給サービス、調整サービス、文化的サービス)に大別して紹介します。

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秋山美紀研究室

秋山美紀研究室

秋山美紀(環境情報学部)

E09

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秋山美紀研究室

E09

秋山美紀研究室

秋山美紀研究室

出展団体:秋山美紀研究室

環境情報学部 秋山美紀

出展団体:秋山美紀研究室

環境情報学部 秋山美紀

秋山美紀研究室

私たち秋山研究会の主軸である「ヘルスコミュニケーション」とは、個人とコミュニティが健康を増進するためのコミュニケーション諸戦略を指します.対象とするのは,患者と医療者の意思疎通のようなミクロ・レベルだけでなく、組織や社会を健康に資する方向に変えていくための働きかけまでを含みます.今年度の研究会では,子育て,終末期,メンタルヘルス,ジェンダー等,健康と社会の課題に,各プロジェクト班が取り組んでいます。今回は、私たちの活動紹介を通じて、「健康とは何か」を皆さんに考えていただく機会を提供します。

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人とコミュニティのエンパワメント―からだ館と鶴岡みらい健康調査

人とコミュニティのエンパワメント―からだ館と鶴岡みらい健康調…

武林亨(健康マネジメント研究科)

E10

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人とコミュニティのエンパワメント―からだ館と鶴岡みらい健康調査

E10

人とコミュニティのエンパワメント―からだ館と鶴岡みらい健康調査

人とコミュニティのエンパワメント―からだ館と鶴岡みらい健康調査

出展団体:慶應先端研:からだ館と鶴岡みらい健康調査

健康マネジメント研究科 武林亨

出展団体:慶應先端研:からだ館と鶴岡みらい健康調査

健康マネジメント研究科 武林亨

人とコミュニティのエンパワメント―からだ館と鶴岡みらい健康調査

我々は、山形県鶴岡市と周辺地域において、住民、行政および医療機関等と協働しながら、「からだ館」と「鶴岡みらい健康調査」という2つのプロジェクトを展開してきた。健康な地域づくりの先端モデルとそのノウハウを展示することで、人口の超高齢化、地方都市の衰退が進む国内の多くの地域の参考になる知見を提供する。具体的には、様々な世代の住民、がんや難病の患者らが、出会い、学びながら、力を養い地域づくりに参画するという好循環を生み出してきた活動内容の詳細を展示し、実践に資する研究の在り方への示唆を示す。

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清水唯一朗研究会(オーラルヒストリー)

清水唯一朗研究会(オーラルヒストリー)

清水唯一朗(総合政策学部)

E11

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清水唯一朗研究会(オーラルヒストリー)

E11

清水唯一朗研究会(オーラルヒストリー)

清水唯一朗研究会(オーラルヒストリー)

出展団体:清水唯一朗研究会(オーラルヒストリー)

総合政策学部 清水唯一朗

出展団体:清水唯一朗研究会(オーラルヒストリー)

総合政策学部 清水唯一朗

清水唯一朗研究会(オーラルヒストリー)

オーラルヒストリー研究会のテーマは、「聴く」ことです。普段から自然に行っている「聴く」ことを見つめ直す作業だからこそ、従来、研究の材料とされた文字資料や数字のデータでは感じられない、人の温度を感じられる瞬間があります。「語る」「聴く」という極めて単純ではありますが、コミュニケーションを基調とした実感のある作業を通して、それぞれの研究における未知を切り開いています。「聴く」が研究・プロジェクトにどのように活かされるのか、お話しします。

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個人 / 組織の想いを形にする、オンラインコミュニケーションでの協働モデル

個人 / 組織の想いを形にする、オンラインコミュニケーション…

長谷部葉子(環境情報学部)

E12

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個人 / 組織の想いを形にする、オンラインコミュニケーションでの協働モデル

E12

個人 / 組織の想いを形にする、オンラインコミュニケーションでの協働モデル

個人 / 組織の想いを形にする、オンラインコミュニケーションでの協働モデル

出展団体:長谷部葉子研究会

環境情報学部 長谷部葉子

出展団体:長谷部葉子研究会

環境情報学部 長谷部葉子

個人 / 組織の想いを形にする、オンラインコミュニケーションでの協働モデル

Covid 19でオンライン化を余儀なくされ、「現場」での活動を最重要視する当研究会は、当初大きな打撃を受けました。この1年半の挑戦は、「心の存在」を重視した人間的な双方向性のコミュニケーション、すなわち、オンライン上に展開するフィールドワークの実装でした。その結果、会わずとも阿吽の呼吸や空気を読むことが可能になり、全世代対象の「生きた」持続可能なオンラインコミュニティを実現してきました。オンラインで多様な個人の想いを形にする工夫を共有し、共創する新たなパートナーシップの展開を見据えています。

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Sociable Robots Lab.

Sociable Robots Lab.

高汐一紀(環境情報学部)

E13

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Sociable Robots Lab.

E13

Sociable Robots Lab.

Sociable Robots Lab.

出展団体:Sociable Robots Lab.

環境情報学部 高汐一紀

出展団体:Sociable Robots Lab.

環境情報学部 高汐一紀

Sociable Robots Lab.

ロボットに求められる「社会性」とはどのようなものでしょうか。Sociable Robots Lab.では、身体的・情動的インタラクションを駆使し、人に寄り添い協奏する高度な社会性を備えたロボットの研究開発を行なっています。本展示では、ロボットの外装や対話行動に関する研究および遠隔会話の質を高めるロボットなど、いくつかのプロジェクトをご紹介します。これらを通して、ユビキタス情報空間、ヒトの身体、ソーシャブルなロボット、そしてそれらが三位一体となったインタラクションをご覧ください。

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知覚研究の広がりと未来

知覚研究の広がりと未来

森将輝(環境情報学部)

E15

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知覚研究の広がりと未来

E15

知覚研究の広がりと未来

知覚研究の広がりと未来

出展団体:森将輝研究室

環境情報学部 森将輝

出展団体:森将輝研究室

環境情報学部 森将輝

知覚研究の広がりと未来

森将輝研究室では、心と身体の入り口や知性ともいえる知覚・認知機能の解明を目指しています。我々は、特に5つ観点「空間・社会性・身体性・質感・ハンディキャップ」から研究に取り組んでいます。本展示では、幣研究室で行われている近年の研究成果をご紹介します。同テーマに関して研究室メンバーと来場者の皆様と対話できればと思います。

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多様な環境における生物進化をゲノム情報から紐解く

多様な環境における生物進化をゲノム情報から紐解く

金井昭夫(環境情報学部)

E16

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多様な環境における生物進化をゲノム情報から紐解く

E16

多様な環境における生物進化をゲノム情報から紐解く

多様な環境における生物進化をゲノム情報から紐解く

出展団体:RNA機能解析プロジェクト

環境情報学部 金井昭夫

出展団体:RNA機能解析プロジェクト

環境情報学部 金井昭夫

多様な環境における生物進化をゲノム情報から紐解く

私たちRNA機能解析グループは、「環境」と「情報」の側面から、地球生命の根幹に迫る研究を行っています。地球環境は多様性に富んでおり、中には多くの生物にとって生存が難しい極限環境も存在します。その中にも様々な生物が生息しており、厳しい環境に適応するため独自の遺伝子や機構を獲得しています。ここで重要な役割を担うのが、生物が共通して持つ「遺伝情報」とそれを支える「RNA」です。動画ではこの極限環境とRNAを紐付けた研究について、高校生や初めてバイオに触れる方にもわかりやすく解説をしています。

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スポーツ科学の現場〜アスリートを支える裏側〜

スポーツ科学の現場〜アスリートを支える裏側〜

仰木裕嗣(政策・メディア研究科)

E17

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スポーツ科学の現場〜アスリートを支える裏側〜

E17

スポーツ科学の現場〜アスリートを支える裏側〜

スポーツ科学の現場〜アスリートを支える裏側〜

出展団体:仰木裕嗣研究会

政策・メディア研究科 仰木裕嗣

出展団体:仰木裕嗣研究会

政策・メディア研究科 仰木裕嗣

スポーツ科学の現場〜アスリートを支える裏側〜

本EXHIBITIONでは、高校生に向けて数理的な視点で行っているスポーツ科学研究を紹介します。スポーツ好きな高校生だけでなく、理数系の科目に興味のある学生も本EXHIBITIONへ参加されたい。高校で学んでいる理数系科目がどのように大学での研究に活かされるのかを本EXHIBITIONを通して実感してもらえたら嬉しく思います。あなたも科学の眼を通してみるスポーツの世界へ足を踏み入れてみませんか?ORF当日はGatherTownで参加者とのインタラティブな対話を行う予定です。

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都市のマイクロバイオーム

都市のマイクロバイオーム

鈴木治夫(環境情報学部)

E18

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都市のマイクロバイオーム

E18

都市のマイクロバイオーム

都市のマイクロバイオーム

出展団体:環境情報学部 鈴木治夫

環境情報学部 鈴木治夫

出展団体:環境情報学部 鈴木治夫

環境情報学部 鈴木治夫

都市のマイクロバイオーム

私たちは普段、目に見えない微生物(バクテリア、カビ、ウイルス)に囲まれて暮らしています。都市化とグローバル化に伴い、薬剤耐性病原体の出現と拡散、感染症の大規模な流行のリスクが高まっています。MetaSUB国際コンソーシアムは、都市のマイクロバイオーム(微生物群集とその遺伝子の総体)を研究するために2015年に発足しました。COVID-19パンデミック、国際スポーツ大会(オリンピック・パラリンピック)の前後に、世界各地の都市のマイクロバイオームを研究する私たちのプロジェクトを紹介します。

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多言語多文化共生社会と日本語(杉原研究会)

多言語多文化共生社会と日本語(杉原研究会)

杉原由美(総合政策学部)

E19

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多言語多文化共生社会と日本語(杉原研究会)

E19

多言語多文化共生社会と日本語(杉原研究会)

多言語多文化共生社会と日本語(杉原研究会)

出展団体:多言語多文化共生社会と日本語(杉原研究会)

総合政策学部 杉原由美

出展団体:多言語多文化共生社会と日本語(杉原研究会)

総合政策学部 杉原由美

多言語多文化共生社会と日本語(杉原研究会)

日本は多言語多文化が存在する社会ですが、共生を志向しているかについては単に多言語性・多文化性の礼賛ではない批判的な検討が必要です。杉原研究会は、越境移動する人々と社会的マジョリティをめぐる諸現象に注目し、社会を変えるための一歩を見出して実行することを重要視しています。日本語話者コミュニティがよりインクルーシブな場となる為に、私たち個人は何ができるでしょうか。SFC体育×やさしい日本語コラボ、定時制高校での日本語学習支援、身近にある差別と偏見を問うSNS発信のプロジェクトが、その一歩を発信します。

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アイヌ語とスペイン語を通じて多言語の社会と文化へ

アイヌ語とスペイン語を通じて多言語の社会と文化へ

藤田護(環境情報学部)

E20

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アイヌ語とスペイン語を通じて多言語の社会と文化へ

E20

アイヌ語とスペイン語を通じて多言語の社会と文化へ

アイヌ語とスペイン語を通じて多言語の社会と文化へ

出展団体:SFCスペイン語・スペイン語圏研究室/SFC kotanアイヌ語・アイヌ語口承文学研究室

環境情報学部 藤田護

出展団体:SFCスペイン語・スペイン語圏研究室/SFC kotanアイヌ語・アイヌ語口承文学研究室

環境情報学部 藤田護

アイヌ語とスペイン語を通じて多言語の社会と文化へ

SFCでアイヌ語やスペイン語を学んだ先に広がるプロジェクトと研究の世界を紹介します。創立以来のSFCの主要理念の一つである「多言語主義」が、社会活動と教育と研究の現場でどのように生きているかに関心のある人に、学生たちと教員がその魅力を紹介します。

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とりあえずやってみる展

とりあえずやってみる展

小林博人(政策・メディア研究科)

E21

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とりあえずやってみる展

E21

とりあえずやってみる展

とりあえずやってみる展

出展団体:小林博人研究会

政策・メディア研究科 小林博人

出展団体:小林博人研究会

政策・メディア研究科 小林博人

とりあえずやってみる展

私たちの暮らしている社会では、予想もつかないことが往々にして起こります。自分の居場所がなくなったようで不安な気持ちになることがあります。不安定で先の読みにくい社会の中で生きていくとき、私たちは自分が居ていい場所をどうやってみつけ、それをどうやって自分の居心地のいい場所にしていくことができるのでしょうか。 とりあえずやってみることを通して自分と場所との関係をつけていくことで、その場所を知り、その場所を自分の居心地のいい場所とし、やがて自分たちの居場所としていくことの意味と方法を考えてみましょう。

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触ァッションSHOW

触ァッションSHOW

仲谷正史(環境情報学部)

E22

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触ァッションSHOW

E22

触ァッションSHOW

触ァッションSHOW

出展団体:SFC TOUCH LAB

環境情報学部 仲谷正史

出展団体:SFC TOUCH LAB

環境情報学部 仲谷正史

触ァッションSHOW

「触ァッション」の世界へようこそ。 ファッションは、着る人の背景にある「らしさ」を映し出し、物語ることができる媒体です。このORFでは、国際色豊かで個性溢れる学生で構成されるTOUCH LABらしさをファッションショーでお届け。SFCが有するデジタルファブリケーション技術と触覚工学を組み合わせた「触ァッション」。 私たちと、「触ァッション」の世界に魅了されてみませんか。

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HAISYS & WellComp

HAISYS & WellComp

大越匡(環境情報学部)

E23

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HAISYS & WellComp

E23

HAISYS & WellComp

HAISYS & WellComp

出展団体:中澤・大越研究室

環境情報学部 大越匡

出展団体:中澤・大越研究室

環境情報学部 大越匡

HAISYS & WellComp

中澤・大越研究室では、さまざまな場所にさまざまな形で埋め込まれたコンピュータを、人間の活動に簡単に利用できるよう、知的情報環境コンピューティングの実現を目指した研究開発を行っています。当研究室では分野ごとに研究グループ(KG)に分かれて研究活動を行っております。 本ExhibitionではIoTシステムによる仮想空間と実社会空間の調和を目指すHAISYSと人間生活の身体的、精神的、そして社会的な側面におけるウェルビーイングに貢献するコンピューティングを目指すWellCompによる研究発表です。

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d-hacks & ONE

d-hacks & ONE

中澤仁(環境情報学部)

E24

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d-hacks & ONE

E24

d-hacks & ONE

d-hacks & ONE

出展団体:中澤・大越研究室

環境情報学部 中澤仁

出展団体:中澤・大越研究室

環境情報学部 中澤仁

d-hacks & ONE

中澤・大越研究室では、さまざまな場所にさまざまな形で埋め込まれたコンピュータを、人間の活動に簡単に利用できるよう、知的情報環境コンピューティングの実現を目指した研究開発を行っています。当研究室では分野ごとに研究グループ(KG)に分かれて研究活動を行っております。 本Exhibitionでは人工知能技術の研究を行うd-hacksとシステムソフトウェアを研究するONEによる研究発表です。

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先端生命科学研究所のいま~設立から20年の歩み

先端生命科学研究所のいま~設立から20年の歩み

冨田勝(環境情報学部)

E25

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先端生命科学研究所のいま~設立から20年の歩み

E25

先端生命科学研究所のいま~設立から20年の歩み

先端生命科学研究所のいま~設立から20年の歩み

出展団体:慶應義塾大学先端生命科学研究所

環境情報学部 冨田勝

出展団体:慶應義塾大学先端生命科学研究所

環境情報学部 冨田勝

先端生命科学研究所のいま~設立から20年の歩み

先端生命科学研究所が設立されて今年で20年を迎え、数々のバイオベンチャー企業を誕生させるなど着実な発展を遂げ注目されてきましたが、その歩みを支えたものは「新たなことへの挑戦」です。 地元の高校生が研究助手として採用され、その後SFCでの大学生活を経て先端研発バイオベンチャー企業の研究員として鶴岡に戻る例も見られ、人材育成のエコシステムが成熟を見せ始めました。20年の歩みを振り返りつつ、若手世代の活躍する先端研を今をご紹介します。

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認知言語学から見えてくるもの

認知言語学から見えてくるもの

大堀壽夫(環境情報学部)

S02

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認知言語学から見えてくるもの

S02

認知言語学から見えてくるもの

認知言語学から見えてくるもの

出展団体:大堀壽夫研究室

環境情報学部 大堀壽夫

出展団体:大堀壽夫研究室

環境情報学部 大堀壽夫

認知言語学から見えてくるもの

本企画では、SFCにおける認知言語学の研究、及び、研究によって得られた洞察が社会的課題へいかに応用されるかに焦点を当て、「SFCにおける言語の基礎研究の重要性」を訴えていくことを目標とする。言語研究の意義は、言語教育・学習にとどまらず、社会的場面でのコミュニケーション行為の理解に関わる。人の在り方が急速に変容しつつある現在、言語を使用することでどのように現実を構築し、共有しているかを問い直す事は大きな意義がある。

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ファブ地球社会コンソーシアム活動報告会−SDGs前提社会でファブが担う役割を展望する−

ファブ地球社会コンソーシアム活動報告会−SDGs前提社会でフ…

田中浩也(環境情報学部)

S03

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ファブ地球社会コンソーシアム活動報告会−SDGs前提社会でファブが担う役割を展望する−

S03

ファブ地球社会コンソーシアム活動報告会−SDGs前提社会でファブが担う役割を展望する−

ファブ地球社会コンソーシアム活動報告会−SDGs前提社会でファブが担う役割を展望する−

出展団体:ファブ地球社会コンソーシアム

環境情報学部 田中浩也

出展団体:ファブ地球社会コンソーシアム

環境情報学部 田中浩也

ファブ地球社会コンソーシアム活動報告会−SDGs前提社会でファブが担う役割を展望する−

ファブ地球社会コンソーシアムは、2015年からモノづくりを通じて課題解決するための社会とその仕組みのあり方、人材育成に取り組んできました。本セッションでは、これらの取り組みを改めて振り返り、改めてSDGs前提社会における、ファブ(デジタル製造)の可能性を展望します。

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塩田琴美研究会 ダイバーシティとインクルージョン

塩田琴美研究会 ダイバーシティとインクルージョン

塩田琴美(総合政策学部)

S04

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塩田琴美研究会 ダイバーシティとインクルージョン

S04

塩田琴美研究会 ダイバーシティとインクルージョン

塩田琴美研究会 ダイバーシティとインクルージョン

出展団体:塩田琴美研究会

総合政策学部 塩田琴美

出展団体:塩田琴美研究会

総合政策学部 塩田琴美

塩田琴美研究会 ダイバーシティとインクルージョン

本研究会では、ダイバーシティとインクルージョンをテーマとし、障害者の社会参加や社会課題の解決に取り組んでいます。本セッションでは,今年度、私達が取り組んだスポーツ×SDGs、障害者雇用マニュアル作り、公共交通機関のバリアフリー環境の構築のプロジェクトの成果の発信と共に本セッションのテーマの当事者でもある障害者、社会課題解決に必要なステークホルダーとなる教育機関、企業のゲストスピーカーを招いて講演を頂くことで、さらに社会に根付いている本質的な課題に迫りその解決策について議論を深めたいと思います。

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感情とのコミュニケーション:プロの俳優と探究する「表現力の正体」

感情とのコミュニケーション:プロの俳優と探究する「表現力の正…

加藤文俊(環境情報学部)

S05

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感情とのコミュニケーション:プロの俳優と探究する「表現力の正体」

S05

感情とのコミュニケーション:プロの俳優と探究する「表現力の正体」

感情とのコミュニケーション:プロの俳優と探究する「表現力の正体」

出展団体:ゆるいコミュニケーション・ラボ

環境情報学部 加藤文俊

出展団体:ゆるいコミュニケーション・ラボ

環境情報学部 加藤文俊

感情とのコミュニケーション:プロの俳優と探究する「表現力の正体」

人々を魅了するプロの俳優たちは、どのようにして自らが演じる役に向き合い、表現しているのでしょうか?本プロジェクトは、俳優たちの役づくりや演技・表現の過程が「感情とのコミュニケーション」であることを明らかにしてきました。表現することは、私たちのコミュニケーションが「感情とともにある」ことを再認識させてくれます。セッションでは、卓越したプロの俳優たちと一緒に「感情とのコミュニケーション」の可能性に迫り、私たちの日々の表現活動を見つめ直し創造していくためのヒントを探究していきます。

【参加無料】11/25(木)19:00〜@ミッドタウン日比谷
ACT株式会社 × 慶應義塾大学SFC研究所|公開研究セッション

「感情とのコミュニケーション 〜プロの俳優と探究する、表現力の正体〜」

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東海林研究会

東海林研究会

東海林祐子(政策・メディア研究科)

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東海林研究会

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東海林研究会

東海林研究会

出展団体:東海林研究会

政策・メディア研究科 東海林祐子

出展団体:東海林研究会

政策・メディア研究科 東海林祐子

東海林研究会

本研究会ではスポーツで培ったライフスキルが、チームや組織でどのように社会に生かされていくのか、その要因を「ジェンダー」・「選手間コミュニケーション」・「アスリートのキャリア」・「メンタル」・「コンディショニング」などのプログラムを通じて明らかにすることを目指しています。スポーツ界も例外なくコロナ禍で変化を余儀なくされ、コミュニケーションや組織のあり方にも様々な変化が生まれました。しかし、そうした状況にこそスポーツを通じたライフスキルが発揮できると仮説を立てプログラムや組織作りを目指しています。

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オンライン・オフライン超融合の挑戦から創造する魅力的な「どこでもキャンパス」 〜夏期特別研究プロジェクト「おにぎりから始まる日本ふるさと物語ーSDGsを切り口に国内越境での協働を実現するー」を事例に〜

オンライン・オフライン超融合の挑戦から創造する魅力的な「どこ…

長谷部葉子(環境情報学部)

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オンライン・オフライン超融合の挑戦から創造する魅力的な「どこでもキャンパス」 〜夏期特別研究プロジェクト「おにぎりから始まる日本ふるさと物語ーSDGsを切り口に国内越境での協働を実現するー」を事例に〜

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オンライン・オフライン超融合の挑戦から創造する魅力的な「どこでもキャンパス」 〜夏期特別研究プロジェクト「おにぎりから始まる日本ふるさと物語ーSDGsを切り口に国内越境での協働を実現するー」を事例に〜

オンライン・オフライン超融合の挑戦から創造する魅力的な「どこでもキャンパス」 〜夏期特別研究プロジェクト「おにぎりから始まる日本ふるさと物語ーSDGsを切り口に国内越境での協働を実現するー」を事例に〜

出展団体:長谷部葉子研究会

環境情報学部 長谷部葉子

出展団体:長谷部葉子研究会

環境情報学部 長谷部葉子

オンライン・オフライン超融合の挑戦から創造する魅力的な「どこでもキャンパス」 〜夏期特別研究プロジェクト「おにぎりから始まる日本ふるさと物語ーSDGsを切り口に国内越境での協働を実現するー」を事例に〜

当研究会は徹底した「現場」主義から、Covid19により「オンライン上の現場」へ急遽転換しました。現在は、時空の枠組を超越した協働型ハイブリッドの創造と普及の最中にあり、その挑戦の1つが全国の中高生を含む50名と実施した2021年夏期特別研究プロジェクト「おにぎりから始まる日本ふるさと物語」での絵本制作です。これを事例に、レガシーなキャンパスには「戻らない」、新たなカタチの cross:多様性のあるパートナーシップの可能性を有志高校生と共に「未来への回答」を導き出すプロセスを徹底的に議論します。

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今井むつみ研究室

今井むつみ研究室

今井むつみ(環境情報学部)

S08

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今井むつみ研究室

S08

今井むつみ研究室

今井むつみ研究室

出展団体:今井むつみ研究室

環境情報学部 今井むつみ

出展団体:今井むつみ研究室

環境情報学部 今井むつみ

今井むつみ研究室

今井むつみ研究会ではこれまで、認知科学の学習理論に依拠して日本の学びと教育に変革をもたらすことを考え、研究や活動を行ってきました。またそこで得られた知見をアカデミックな層に限らず幅広い層に向けて発信すべく、ワークショップを行っています。今回のセッションでは現在の調査から判明している、認知科学的に分析されたことを背景として説明した上で、私たちの考えるアクティビティやプロジェクトを一例として紹介します。

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高校生に贈るスポーツ科学の魅力

高校生に贈るスポーツ科学の魅力

仰木裕嗣(政策・メディア研究科)

S09

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高校生に贈るスポーツ科学の魅力

S09

高校生に贈るスポーツ科学の魅力

高校生に贈るスポーツ科学の魅力

出展団体:仰木裕嗣研究会

政策・メディア研究科 仰木裕嗣

出展団体:仰木裕嗣研究会

政策・メディア研究科 仰木裕嗣

高校生に贈るスポーツ科学の魅力

仰木研究室では、2つの視点からスポーツを支えています。1つ目の視点では、アスリートがスキルを発揮するためのコツを数理で解明することで、競技者のパフォーマンス、ならびに指導者の指導方法の向上を目指しています。2つ目の視点は、アスリートを支援する用具の開発を行い、定量的な評価を行なっています。ORF2021では、高校生にスポーツ科学への興味を持ってもらうことを目的とし、様々な研究テーマを持つ人たちがスポーツバイオメカニクとスポーツ工学研究の魅力を伝えます。

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生理との向き合い方を考える

生理との向き合い方を考える

馬場わかな(総合政策学部)

S10

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生理との向き合い方を考える

S10

生理との向き合い方を考える

生理との向き合い方を考える

出展団体:A Month for Me

総合政策学部 馬場わかな

出展団体:A Month for Me

総合政策学部 馬場わかな

生理との向き合い方を考える

女性の多くが生理に悩みを抱えており、それをひとりで我慢していたり、低用量ピルの普及率が低い日本で、女性が自身の体を主体的に守るのは困難な状況にあります。こうした現状を改善するために、「女性がより快適に暮らせる社会を実現したい!」というビジョンのもと、我慢したり隠したりするものだと思ってきた「生理」との向き合い方について、大学生である自分自身や周りの人たちが考える機会を提供します。

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SFCの深奥質感研究

SFCの深奥質感研究

仲谷正史(環境情報学部)

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SFCの深奥質感研究

S11

SFCの深奥質感研究

SFCの深奥質感研究

出展団体:SFC TOUCH LAB 深奥質感プロジェクト

環境情報学部 仲谷正史

出展団体:SFC TOUCH LAB 深奥質感プロジェクト

環境情報学部 仲谷正史

SFCの深奥質感研究

森将輝研究会・仲谷正史研究会が共同で研究を進めている深奥質感研究の成果物と今後の展望を、SFCの第1期生である佐藤いまり先生(国立情報学研究所コンテンツ科学研究系 主幹/ 教授)を招待講演者としてお招きして、セッションをお送りします。
慶應義塾大学は、文部科学省科学研究費補助金|学術変革領域研究(A)「実世界の奥深い質感情報の分析と生成」の研究を受託しており、当該研究領域の発展に貢献しています。デザイン・建築・ファッション・写真・アートのいずれであっても、深奥質感を有するコンテンツはヒトを突き動かし、情動に働きかけ、時に感動や激情を引き起こします。それらがどんなメカニズムで情動・感動・激情を生むのか。その研究最先端をお送りします。

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IT/AIで支えるウィズコロナ: 人の心と行動変容

IT/AIで支えるウィズコロナ: 人の心と行動変容

大越匡(環境情報学部)

S12

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IT/AIで支えるウィズコロナ: 人の心と行動変容

S12

IT/AIで支えるウィズコロナ: 人の心と行動変容

IT/AIで支えるウィズコロナ: 人の心と行動変容

出展団体:中澤・大越研究室

環境情報学部 大越匡

出展団体:中澤・大越研究室

環境情報学部 大越匡

IT/AIで支えるウィズコロナ: 人の心と行動変容

本セッションは、「IT/AIで支えるウィズコロナ: 人の心と行動変容」と題して実施する。新型コロナウイルスによるパンデミックにおいて、人と社会は「心」「身」「社会」的に揺さぶられていると言えよう。IT/AI技術を用いて、人の心、体の状態や行動について測り、理解し、また望むべき行動変容を促す取り組みについて、これまでの研究活動や今後の展望を紹介し、議論を深めることが本セッションの目的である。

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CO2から考える未来

CO2から考える未来

中澤仁(環境情報学部)

S13

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CO2から考える未来

S13

CO2から考える未来

CO2から考える未来

出展団体:中澤・大越研究室

環境情報学部 中澤仁

出展団体:中澤・大越研究室

環境情報学部 中澤仁

CO2から考える未来

本セッションは「CO2から考える未来」と題して実施する。バスや飲食店、教室等におけるCO2精密計測の結果を示し、新型コロナウィルス感染リスクが常在する未来社会における、教育や人々の移動、社交の形を考察する。

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★学内収録★<br>FabNurseプロジェクト

★学内収録★
FabNurseプロジェクト

E01

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★学内収録★<br>FabNurseプロジェクト

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★学内収録★<br>FabNurseプロジェクト

★学内収録★
FabNurseプロジェクト

出展団体:看護医療学部 宮川研究室

看護医療学部 宮川祥子

出展団体:看護医療学部 宮川研究室

看護医療学部 宮川祥子

★学内収録★
FabNurseプロジェクト

3Dプリンターをはじめとするデジタルファブリケーション機器の普及によって、様々な分野で個別のニーズにマッチしたものづくりが可能になりました。FabNurse Projectは、個別性を尊重することが重視される看護・介護の分野においてデジタルファブリケーションを活用し、ひとりひとりの身体や生活環境の違いからくるケアニーズにマッチした最適なプロダクトを届けるための「ものづくり」、「人づくり」、「サービスづくり」に取り組んでいます。

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★学内収録★<br>塩田琴美研究会ダイバーシティとインクルージョンプロジェクト

★学内収録★
塩田琴美研究会ダイバーシティとインクルー…

E02

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★学内収録★<br>塩田琴美研究会ダイバーシティとインクルージョンプロジェクト

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★学内収録★<br>塩田琴美研究会ダイバーシティとインクルージョンプロジェクト

★学内収録★
塩田琴美研究会ダイバーシティとインクルージョンプロジェクト

出展団体:塩田琴美研究会

総合政策学部 塩田琴美

出展団体:塩田琴美研究会

総合政策学部 塩田琴美

★学内収録★
塩田琴美研究会ダイバーシティとインクルージョンプロジェクト

本研究会では、ダイバーシティとインクルージョンをテーマとし、就労・教育・スポーツなど様々な分野に跨る現場の方々と協働し、障害者の社会参加や社会課題の解決に取り組んでいます。日本では、未だ障害者が抱える課題への取り組みに対する理解が進んでいない中、今年度、私達が取り組んだスポーツ×SDGs、障害者雇用マニュアル作り,公共交通機関のバリアフリー環境の構築とSFC体育の4つのプロジェクトの成果を発信することで、少しでも多くの人に多様性を認める共生社会に向けた取り組みを知って頂きたいと考えています。

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★学内収録★<br>坂茂研究室

★学内収録★
坂茂研究室

E03

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★学内収録★<br>坂茂研究室

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★学内収録★<br>坂茂研究室

★学内収録★
坂茂研究室

出展団体:坂茂研究室

環境情報学部 坂茂

出展団体:坂茂研究室

環境情報学部 坂茂

★学内収録★
坂茂研究室

坂茂研究会では建築の企画・設計・建設を軸に、災害支援や社会問題の解決を目的としたプロジェクトに取り組んでいます。今回は、我々が設計・施工に携わったβドーム/βスタジオにて、2つの建物の説明をはじめ、災害時の避難所でプライバシーを守るパーテーションや仮設住宅の提案を中心に、研究会の過去と現在のプロジェクトを実演や模型を用いてご紹介します。また、東京一極集中を含む日本の現状を問題視し、首都機能移転を研究する動都プロジェクトでは、仮設国会議事堂に関する提案を発表します。

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未来 X 組織:未来の組織を探究する

未来 X 組織:未来の組織を探究する

E04

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未来 X 組織:未来の組織を探究する

E04

未来 X 組織:未来の組織を探究する

未来 X 組織:未来の組織を探究する

出展団体:清水たくみ研究会

総合政策学部 清水たくみ

出展団体:清水たくみ研究会

総合政策学部 清水たくみ

未来 X 組織:未来の組織を探究する

デジタルプラットフォームやAIに象徴されるテクノロジーの変化、および多様性/包摂性や持続可能性等に関わる社会の変化は、現代の組織や経営に大きな影響をもたらしています。清水たくみ研究会は「未来の組織」をテーマに掲げ、世界中の実務家・研究者・組織が現在進行形で模索しているこれら変化についてのフロンティアを開拓しています。当展示では現在進行中のプロジェクト、①未来の働き方、②コロナ時代におけるハイブリッドワーク、③スター社員を活かす先端組織経営、④デジタル組織文化、⑤多様性を活かす組織、を紹介します。

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《最強生物》クマムシと《最強素材》クモ糸の先端生命科学

《最強生物》クマムシと《最強素材》クモ糸の先端生命科学

E05

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《最強生物》クマムシと《最強素材》クモ糸の先端生命科学

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《最強生物》クマムシと《最強素材》クモ糸の先端生命科学

《最強生物》クマムシと《最強素材》クモ糸の先端生命科学

出展団体:荒川研究室

環境情報学部 荒川和晴

出展団体:荒川研究室

環境情報学部 荒川和晴

《最強生物》クマムシと《最強素材》クモ糸の先端生命科学

生物進化とはあらゆる淘汰圧から逸脱可能な「例外」を創り続ける所行であり、よってそこから生み出される多様性こそが生物学の醍醐味の本流である。そこで、我々はそんな自然が作り出した《最強》生物を対象に研究している。例えば、我々は鋼を上回る強度とナイロンに匹敵する伸縮性を併せ持った《地上最強》の素材クモの糸の高機能発現メカニズムや、宇宙真空への10日間の直接曝露を経ても生存可能な《地上最強》生物クマムシの耐性メカニズムを、最先端の生命科学技術を用いて解明することに挑戦している。

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World Wide Web コンソーシアム(W3C)

World Wide Web コンソーシアム(W3C)

E06

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World Wide Web コンソーシアム(W3C)

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World Wide Web コンソーシアム(W3C)

World Wide Web コンソーシアム(W3C)

出展団体:W3C

環境情報学部 村井純

出展団体:W3C

環境情報学部 村井純

World Wide Web コンソーシアム(W3C)

W3Cは全ての人があらゆる環境で同じようにデータを扱える「One Web」のため、WWW技術の情報提供、仕様策定、新技術のプロトタイプの実装、ソフトウェアやツールなどの相互運用可能な技術開発に取り組む国際的コンソーシアムです。世界中で4つしかないホストの1つが慶應義塾大学 SFC研究所に設置されています。ウェブはあらゆる情報のゲートウェイとして、人々をつないでいます。ウェブを通して既に欠かすことができない事象を、Web of Thingsを軸にして産業応用なども含めご紹介します。

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5Gを活用した新しいサービス基盤に関する研究

5Gを活用した新しいサービス基盤に関する研究

E07

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5Gを活用した新しいサービス基盤に関する研究

E07

5Gを活用した新しいサービス基盤に関する研究

5Gを活用した新しいサービス基盤に関する研究

出展団体:中村修研究会

環境情報学部 中村修

出展団体:中村修研究会

環境情報学部 中村修

5Gを活用した新しいサービス基盤に関する研究

現在では、あらゆる現実世界の環境や状況、人間の行動などがデジタルデータ化された「デジタルデータ社会」が創生され、ビッグデータ処理や機械学習・AI等によってあらゆるサービスがパラダイムシフトを迎えつつあります。5Gに代表される無線通信の発展が、これからの社会にどのようなインパクトを与えるか、およびこれからの社会を支えるためにインターネットはどのように発展すべきか、モビリティの高度化などの事例を交えながら我々の取り組みを紹介します。

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グリーンインフラストラクチャーと生態系サービス・ラボ

グリーンインフラストラクチャーと生態系サービス・ラボ

E08

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グリーンインフラストラクチャーと生態系サービス・ラボ

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グリーンインフラストラクチャーと生態系サービス・ラボ

グリーンインフラストラクチャーと生態系サービス・ラボ

出展団体:一ノ瀬友博研究室

環境情報学部 一ノ瀬友博

出展団体:一ノ瀬友博研究室

環境情報学部 一ノ瀬友博

グリーンインフラストラクチャーと生態系サービス・ラボ

一ノ瀬友博研究室は、生物多様性の保全とより良い都市環境の創造を目指して、グリーンインフラストラクチャーに関する研究とそれを取り巻く地域社会との関わりについて、実践的な活動を行っています。具体的には、ビオトープの管理、獣害対策、公園企画などのフィールドワークを主体とした地域社会に根付いた活動が挙げられます。  本展示では神奈川県内外において活動するプロジェクトと研究を、生態系サービスの観点から4つのカテゴリー(生育生息地サービス、供給サービス、調整サービス、文化的サービス)に大別して紹介します。

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秋山美紀研究室

秋山美紀研究室

E09

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秋山美紀研究室

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秋山美紀研究室

秋山美紀研究室

出展団体:秋山美紀研究室

環境情報学部 秋山美紀

出展団体:秋山美紀研究室

環境情報学部 秋山美紀

秋山美紀研究室

私たち秋山研究会の主軸である「ヘルスコミュニケーション」とは、個人とコミュニティが健康を増進するためのコミュニケーション諸戦略を指します.対象とするのは,患者と医療者の意思疎通のようなミクロ・レベルだけでなく、組織や社会を健康に資する方向に変えていくための働きかけまでを含みます.今年度の研究会では,子育て,終末期,メンタルヘルス,ジェンダー等,健康と社会の課題に,各プロジェクト班が取り組んでいます。今回は、私たちの活動紹介を通じて、「健康とは何か」を皆さんに考えていただく機会を提供します。

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人とコミュニティのエンパワメント―からだ館と鶴岡みらい健康調査

人とコミュニティのエンパワメント―からだ館と鶴岡みらい健康調…

E10

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人とコミュニティのエンパワメント―からだ館と鶴岡みらい健康調査

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人とコミュニティのエンパワメント―からだ館と鶴岡みらい健康調査

人とコミュニティのエンパワメント―からだ館と鶴岡みらい健康調査

出展団体:慶應先端研:からだ館と鶴岡みらい健康調査

健康マネジメント研究科 武林亨

出展団体:慶應先端研:からだ館と鶴岡みらい健康調査

健康マネジメント研究科 武林亨

人とコミュニティのエンパワメント―からだ館と鶴岡みらい健康調査

我々は、山形県鶴岡市と周辺地域において、住民、行政および医療機関等と協働しながら、「からだ館」と「鶴岡みらい健康調査」という2つのプロジェクトを展開してきた。健康な地域づくりの先端モデルとそのノウハウを展示することで、人口の超高齢化、地方都市の衰退が進む国内の多くの地域の参考になる知見を提供する。具体的には、様々な世代の住民、がんや難病の患者らが、出会い、学びながら、力を養い地域づくりに参画するという好循環を生み出してきた活動内容の詳細を展示し、実践に資する研究の在り方への示唆を示す。

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清水唯一朗研究会(オーラルヒストリー)

清水唯一朗研究会(オーラルヒストリー)

E11

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清水唯一朗研究会(オーラルヒストリー)

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清水唯一朗研究会(オーラルヒストリー)

清水唯一朗研究会(オーラルヒストリー)

出展団体:清水唯一朗研究会(オーラルヒストリー)

総合政策学部 清水唯一朗

出展団体:清水唯一朗研究会(オーラルヒストリー)

総合政策学部 清水唯一朗

清水唯一朗研究会(オーラルヒストリー)

オーラルヒストリー研究会のテーマは、「聴く」ことです。普段から自然に行っている「聴く」ことを見つめ直す作業だからこそ、従来、研究の材料とされた文字資料や数字のデータでは感じられない、人の温度を感じられる瞬間があります。「語る」「聴く」という極めて単純ではありますが、コミュニケーションを基調とした実感のある作業を通して、それぞれの研究における未知を切り開いています。「聴く」が研究・プロジェクトにどのように活かされるのか、お話しします。

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個人 / 組織の想いを形にする、オンラインコミュニケーションでの協働モデル

個人 / 組織の想いを形にする、オンラインコミュニケーション…

E12

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個人 / 組織の想いを形にする、オンラインコミュニケーションでの協働モデル

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個人 / 組織の想いを形にする、オンラインコミュニケーションでの協働モデル

個人 / 組織の想いを形にする、オンラインコミュニケーションでの協働モデル

出展団体:長谷部葉子研究会

環境情報学部 長谷部葉子

出展団体:長谷部葉子研究会

環境情報学部 長谷部葉子

個人 / 組織の想いを形にする、オンラインコミュニケーションでの協働モデル

Covid 19でオンライン化を余儀なくされ、「現場」での活動を最重要視する当研究会は、当初大きな打撃を受けました。この1年半の挑戦は、「心の存在」を重視した人間的な双方向性のコミュニケーション、すなわち、オンライン上に展開するフィールドワークの実装でした。その結果、会わずとも阿吽の呼吸や空気を読むことが可能になり、全世代対象の「生きた」持続可能なオンラインコミュニティを実現してきました。オンラインで多様な個人の想いを形にする工夫を共有し、共創する新たなパートナーシップの展開を見据えています。

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Sociable Robots Lab.

Sociable Robots Lab.

E13

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Sociable Robots Lab.

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Sociable Robots Lab.

Sociable Robots Lab.

出展団体:Sociable Robots Lab.

環境情報学部 高汐一紀

出展団体:Sociable Robots Lab.

環境情報学部 高汐一紀

Sociable Robots Lab.

ロボットに求められる「社会性」とはどのようなものでしょうか。Sociable Robots Lab.では、身体的・情動的インタラクションを駆使し、人に寄り添い協奏する高度な社会性を備えたロボットの研究開発を行なっています。本展示では、ロボットの外装や対話行動に関する研究および遠隔会話の質を高めるロボットなど、いくつかのプロジェクトをご紹介します。これらを通して、ユビキタス情報空間、ヒトの身体、ソーシャブルなロボット、そしてそれらが三位一体となったインタラクションをご覧ください。

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知覚研究の広がりと未来

知覚研究の広がりと未来

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知覚研究の広がりと未来

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知覚研究の広がりと未来

知覚研究の広がりと未来

出展団体:森将輝研究室

環境情報学部 森将輝

出展団体:森将輝研究室

環境情報学部 森将輝

知覚研究の広がりと未来

森将輝研究室では、心と身体の入り口や知性ともいえる知覚・認知機能の解明を目指しています。我々は、特に5つ観点「空間・社会性・身体性・質感・ハンディキャップ」から研究に取り組んでいます。本展示では、幣研究室で行われている近年の研究成果をご紹介します。同テーマに関して研究室メンバーと来場者の皆様と対話できればと思います。

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多様な環境における生物進化をゲノム情報から紐解く

多様な環境における生物進化をゲノム情報から紐解く

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多様な環境における生物進化をゲノム情報から紐解く

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多様な環境における生物進化をゲノム情報から紐解く

多様な環境における生物進化をゲノム情報から紐解く

出展団体:RNA機能解析プロジェクト

環境情報学部 金井昭夫

出展団体:RNA機能解析プロジェクト

環境情報学部 金井昭夫

多様な環境における生物進化をゲノム情報から紐解く

私たちRNA機能解析グループは、「環境」と「情報」の側面から、地球生命の根幹に迫る研究を行っています。地球環境は多様性に富んでおり、中には多くの生物にとって生存が難しい極限環境も存在します。その中にも様々な生物が生息しており、厳しい環境に適応するため独自の遺伝子や機構を獲得しています。ここで重要な役割を担うのが、生物が共通して持つ「遺伝情報」とそれを支える「RNA」です。動画ではこの極限環境とRNAを紐付けた研究について、高校生や初めてバイオに触れる方にもわかりやすく解説をしています。

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スポーツ科学の現場〜アスリートを支える裏側〜

スポーツ科学の現場〜アスリートを支える裏側〜

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スポーツ科学の現場〜アスリートを支える裏側〜

E17

スポーツ科学の現場〜アスリートを支える裏側〜

スポーツ科学の現場〜アスリートを支える裏側〜

出展団体:仰木裕嗣研究会

政策・メディア研究科 仰木裕嗣

出展団体:仰木裕嗣研究会

政策・メディア研究科 仰木裕嗣

スポーツ科学の現場〜アスリートを支える裏側〜

本EXHIBITIONでは、高校生に向けて数理的な視点で行っているスポーツ科学研究を紹介します。スポーツ好きな高校生だけでなく、理数系の科目に興味のある学生も本EXHIBITIONへ参加されたい。高校で学んでいる理数系科目がどのように大学での研究に活かされるのかを本EXHIBITIONを通して実感してもらえたら嬉しく思います。あなたも科学の眼を通してみるスポーツの世界へ足を踏み入れてみませんか?ORF当日はGatherTownで参加者とのインタラティブな対話を行う予定です。

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都市のマイクロバイオーム

都市のマイクロバイオーム

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都市のマイクロバイオーム

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都市のマイクロバイオーム

都市のマイクロバイオーム

出展団体:環境情報学部 鈴木治夫

環境情報学部 鈴木治夫

出展団体:環境情報学部 鈴木治夫

環境情報学部 鈴木治夫

都市のマイクロバイオーム

私たちは普段、目に見えない微生物(バクテリア、カビ、ウイルス)に囲まれて暮らしています。都市化とグローバル化に伴い、薬剤耐性病原体の出現と拡散、感染症の大規模な流行のリスクが高まっています。MetaSUB国際コンソーシアムは、都市のマイクロバイオーム(微生物群集とその遺伝子の総体)を研究するために2015年に発足しました。COVID-19パンデミック、国際スポーツ大会(オリンピック・パラリンピック)の前後に、世界各地の都市のマイクロバイオームを研究する私たちのプロジェクトを紹介します。

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多言語多文化共生社会と日本語(杉原研究会)

多言語多文化共生社会と日本語(杉原研究会)

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多言語多文化共生社会と日本語(杉原研究会)

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多言語多文化共生社会と日本語(杉原研究会)

多言語多文化共生社会と日本語(杉原研究会)

出展団体:多言語多文化共生社会と日本語(杉原研究会)

総合政策学部 杉原由美

出展団体:多言語多文化共生社会と日本語(杉原研究会)

総合政策学部 杉原由美

多言語多文化共生社会と日本語(杉原研究会)

日本は多言語多文化が存在する社会ですが、共生を志向しているかについては単に多言語性・多文化性の礼賛ではない批判的な検討が必要です。杉原研究会は、越境移動する人々と社会的マジョリティをめぐる諸現象に注目し、社会を変えるための一歩を見出して実行することを重要視しています。日本語話者コミュニティがよりインクルーシブな場となる為に、私たち個人は何ができるでしょうか。SFC体育×やさしい日本語コラボ、定時制高校での日本語学習支援、身近にある差別と偏見を問うSNS発信のプロジェクトが、その一歩を発信します。

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アイヌ語とスペイン語を通じて多言語の社会と文化へ

アイヌ語とスペイン語を通じて多言語の社会と文化へ

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アイヌ語とスペイン語を通じて多言語の社会と文化へ

E20

アイヌ語とスペイン語を通じて多言語の社会と文化へ

アイヌ語とスペイン語を通じて多言語の社会と文化へ

出展団体:SFCスペイン語・スペイン語圏研究室/SFC kotanアイヌ語・アイヌ語口承文学研究室

環境情報学部 藤田護

出展団体:SFCスペイン語・スペイン語圏研究室/SFC kotanアイヌ語・アイヌ語口承文学研究室

環境情報学部 藤田護

アイヌ語とスペイン語を通じて多言語の社会と文化へ

SFCでアイヌ語やスペイン語を学んだ先に広がるプロジェクトと研究の世界を紹介します。創立以来のSFCの主要理念の一つである「多言語主義」が、社会活動と教育と研究の現場でどのように生きているかに関心のある人に、学生たちと教員がその魅力を紹介します。

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とりあえずやってみる展

とりあえずやってみる展

E21

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とりあえずやってみる展

E21

とりあえずやってみる展

とりあえずやってみる展

出展団体:小林博人研究会

政策・メディア研究科 小林博人

出展団体:小林博人研究会

政策・メディア研究科 小林博人

とりあえずやってみる展

私たちの暮らしている社会では、予想もつかないことが往々にして起こります。自分の居場所がなくなったようで不安な気持ちになることがあります。不安定で先の読みにくい社会の中で生きていくとき、私たちは自分が居ていい場所をどうやってみつけ、それをどうやって自分の居心地のいい場所にしていくことができるのでしょうか。 とりあえずやってみることを通して自分と場所との関係をつけていくことで、その場所を知り、その場所を自分の居心地のいい場所とし、やがて自分たちの居場所としていくことの意味と方法を考えてみましょう。

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触ァッションSHOW

触ァッションSHOW

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触ァッションSHOW

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触ァッションSHOW

触ァッションSHOW

出展団体:SFC TOUCH LAB

環境情報学部 仲谷正史

出展団体:SFC TOUCH LAB

環境情報学部 仲谷正史

触ァッションSHOW

「触ァッション」の世界へようこそ。 ファッションは、着る人の背景にある「らしさ」を映し出し、物語ることができる媒体です。このORFでは、国際色豊かで個性溢れる学生で構成されるTOUCH LABらしさをファッションショーでお届け。SFCが有するデジタルファブリケーション技術と触覚工学を組み合わせた「触ァッション」。 私たちと、「触ァッション」の世界に魅了されてみませんか。

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HAISYS & WellComp

HAISYS & WellComp

E23

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HAISYS & WellComp

E23

HAISYS & WellComp

HAISYS & WellComp

出展団体:中澤・大越研究室

環境情報学部 大越匡

出展団体:中澤・大越研究室

環境情報学部 大越匡

HAISYS & WellComp

中澤・大越研究室では、さまざまな場所にさまざまな形で埋め込まれたコンピュータを、人間の活動に簡単に利用できるよう、知的情報環境コンピューティングの実現を目指した研究開発を行っています。当研究室では分野ごとに研究グループ(KG)に分かれて研究活動を行っております。 本ExhibitionではIoTシステムによる仮想空間と実社会空間の調和を目指すHAISYSと人間生活の身体的、精神的、そして社会的な側面におけるウェルビーイングに貢献するコンピューティングを目指すWellCompによる研究発表です。

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d-hacks & ONE

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E24

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d-hacks & ONE

E24

d-hacks & ONE

d-hacks & ONE

出展団体:中澤・大越研究室

環境情報学部 中澤仁

出展団体:中澤・大越研究室

環境情報学部 中澤仁

d-hacks & ONE

中澤・大越研究室では、さまざまな場所にさまざまな形で埋め込まれたコンピュータを、人間の活動に簡単に利用できるよう、知的情報環境コンピューティングの実現を目指した研究開発を行っています。当研究室では分野ごとに研究グループ(KG)に分かれて研究活動を行っております。 本Exhibitionでは人工知能技術の研究を行うd-hacksとシステムソフトウェアを研究するONEによる研究発表です。

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先端生命科学研究所のいま~設立から20年の歩み

先端生命科学研究所のいま~設立から20年の歩み

E25

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先端生命科学研究所のいま~設立から20年の歩み

E25

先端生命科学研究所のいま~設立から20年の歩み

先端生命科学研究所のいま~設立から20年の歩み

出展団体:慶應義塾大学先端生命科学研究所

環境情報学部 冨田勝

出展団体:慶應義塾大学先端生命科学研究所

環境情報学部 冨田勝

先端生命科学研究所のいま~設立から20年の歩み

先端生命科学研究所が設立されて今年で20年を迎え、数々のバイオベンチャー企業を誕生させるなど着実な発展を遂げ注目されてきましたが、その歩みを支えたものは「新たなことへの挑戦」です。 地元の高校生が研究助手として採用され、その後SFCでの大学生活を経て先端研発バイオベンチャー企業の研究員として鶴岡に戻る例も見られ、人材育成のエコシステムが成熟を見せ始めました。20年の歩みを振り返りつつ、若手世代の活躍する先端研を今をご紹介します。

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★学内収録★<br>気象学研究会

★学内収録★
気象学研究会

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★学内収録★<br>気象学研究会

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★学内収録★<br>気象学研究会

★学内収録★
気象学研究会

出展団体:気象学研究会

環境情報学部 宮本佳明

出展団体:気象学研究会

環境情報学部 宮本佳明

★学内収録★
気象学研究会

気象学研究会では、観測機器を用いて気象観測を行い、観測によって得られたデータの分析をするとともに、台風や乱気流などの気象学のメカニズムを探究しております。セッションでは、情報端末内センサで測定した気圧データの気象予報への利活用可能性、台風と乱気流の関係性についての最新の研究成果を紹介し、気象観測・予報と台風研究の課題、さらなる可能性について研究会のメンバー、教員で議論いたします。このセッションを通して、気象・気候学への興味を深めていただければ幸いです。

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認知言語学から見えてくるもの

認知言語学から見えてくるもの

S02

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認知言語学から見えてくるもの

S02

認知言語学から見えてくるもの

認知言語学から見えてくるもの

出展団体:大堀壽夫研究室

環境情報学部 大堀壽夫

出展団体:大堀壽夫研究室

環境情報学部 大堀壽夫

認知言語学から見えてくるもの

本企画では、SFCにおける認知言語学の研究、及び、研究によって得られた洞察が社会的課題へいかに応用されるかに焦点を当て、「SFCにおける言語の基礎研究の重要性」を訴えていくことを目標とする。言語研究の意義は、言語教育・学習にとどまらず、社会的場面でのコミュニケーション行為の理解に関わる。人の在り方が急速に変容しつつある現在、言語を使用することでどのように現実を構築し、共有しているかを問い直す事は大きな意義がある。

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ファブ地球社会コンソーシアム活動報告会−SDGs前提社会でファブが担う役割を展望する−

ファブ地球社会コンソーシアム活動報告会−SDGs前提社会でフ…

S03

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ファブ地球社会コンソーシアム活動報告会−SDGs前提社会でファブが担う役割を展望する−

S03

ファブ地球社会コンソーシアム活動報告会−SDGs前提社会でファブが担う役割を展望する−

ファブ地球社会コンソーシアム活動報告会−SDGs前提社会でファブが担う役割を展望する−

出展団体:ファブ地球社会コンソーシアム

環境情報学部 田中浩也

出展団体:ファブ地球社会コンソーシアム

環境情報学部 田中浩也

ファブ地球社会コンソーシアム活動報告会−SDGs前提社会でファブが担う役割を展望する−

ファブ地球社会コンソーシアムは、2015年からモノづくりを通じて課題解決するための社会とその仕組みのあり方、人材育成に取り組んできました。本セッションでは、これらの取り組みを改めて振り返り、改めてSDGs前提社会における、ファブ(デジタル製造)の可能性を展望します。

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塩田琴美研究会 ダイバーシティとインクルージョン

塩田琴美研究会 ダイバーシティとインクルージョン

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塩田琴美研究会 ダイバーシティとインクルージョン

S04

塩田琴美研究会 ダイバーシティとインクルージョン

塩田琴美研究会 ダイバーシティとインクルージョン

出展団体:塩田琴美研究会

総合政策学部 塩田琴美

出展団体:塩田琴美研究会

総合政策学部 塩田琴美

塩田琴美研究会 ダイバーシティとインクルージョン

本研究会では、ダイバーシティとインクルージョンをテーマとし、障害者の社会参加や社会課題の解決に取り組んでいます。本セッションでは,今年度、私達が取り組んだスポーツ×SDGs、障害者雇用マニュアル作り、公共交通機関のバリアフリー環境の構築のプロジェクトの成果の発信と共に本セッションのテーマの当事者でもある障害者、社会課題解決に必要なステークホルダーとなる教育機関、企業のゲストスピーカーを招いて講演を頂くことで、さらに社会に根付いている本質的な課題に迫りその解決策について議論を深めたいと思います。

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感情とのコミュニケーション:プロの俳優と探究する「表現力の正体」

感情とのコミュニケーション:プロの俳優と探究する「表現力の正…

S05

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感情とのコミュニケーション:プロの俳優と探究する「表現力の正体」

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感情とのコミュニケーション:プロの俳優と探究する「表現力の正体」

感情とのコミュニケーション:プロの俳優と探究する「表現力の正体」

出展団体:ゆるいコミュニケーション・ラボ

環境情報学部 加藤文俊

出展団体:ゆるいコミュニケーション・ラボ

環境情報学部 加藤文俊

感情とのコミュニケーション:プロの俳優と探究する「表現力の正体」

人々を魅了するプロの俳優たちは、どのようにして自らが演じる役に向き合い、表現しているのでしょうか?本プロジェクトは、俳優たちの役づくりや演技・表現の過程が「感情とのコミュニケーション」であることを明らかにしてきました。表現することは、私たちのコミュニケーションが「感情とともにある」ことを再認識させてくれます。セッションでは、卓越したプロの俳優たちと一緒に「感情とのコミュニケーション」の可能性に迫り、私たちの日々の表現活動を見つめ直し創造していくためのヒントを探究していきます。

【参加無料】11/25(木)19:00〜@ミッドタウン日比谷
ACT株式会社 × 慶應義塾大学SFC研究所|公開研究セッション

「感情とのコミュニケーション 〜プロの俳優と探究する、表現力の正体〜」

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東海林研究会

東海林研究会

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東海林研究会

S06

東海林研究会

東海林研究会

出展団体:東海林研究会

政策・メディア研究科 東海林祐子

出展団体:東海林研究会

政策・メディア研究科 東海林祐子

東海林研究会

本研究会ではスポーツで培ったライフスキルが、チームや組織でどのように社会に生かされていくのか、その要因を「ジェンダー」・「選手間コミュニケーション」・「アスリートのキャリア」・「メンタル」・「コンディショニング」などのプログラムを通じて明らかにすることを目指しています。スポーツ界も例外なくコロナ禍で変化を余儀なくされ、コミュニケーションや組織のあり方にも様々な変化が生まれました。しかし、そうした状況にこそスポーツを通じたライフスキルが発揮できると仮説を立てプログラムや組織作りを目指しています。

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オンライン・オフライン超融合の挑戦から創造する魅力的な「どこでもキャンパス」 〜夏期特別研究プロジェクト「おにぎりから始まる日本ふるさと物語ーSDGsを切り口に国内越境での協働を実現するー」を事例に〜

オンライン・オフライン超融合の挑戦から創造する魅力的な「どこ…

S07

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オンライン・オフライン超融合の挑戦から創造する魅力的な「どこでもキャンパス」 〜夏期特別研究プロジェクト「おにぎりから始まる日本ふるさと物語ーSDGsを切り口に国内越境での協働を実現するー」を事例に〜

S07

オンライン・オフライン超融合の挑戦から創造する魅力的な「どこでもキャンパス」 〜夏期特別研究プロジェクト「おにぎりから始まる日本ふるさと物語ーSDGsを切り口に国内越境での協働を実現するー」を事例に〜

オンライン・オフライン超融合の挑戦から創造する魅力的な「どこでもキャンパス」 〜夏期特別研究プロジェクト「おにぎりから始まる日本ふるさと物語ーSDGsを切り口に国内越境での協働を実現するー」を事例に〜

出展団体:長谷部葉子研究会

環境情報学部 長谷部葉子

出展団体:長谷部葉子研究会

環境情報学部 長谷部葉子

オンライン・オフライン超融合の挑戦から創造する魅力的な「どこでもキャンパス」 〜夏期特別研究プロジェクト「おにぎりから始まる日本ふるさと物語ーSDGsを切り口に国内越境での協働を実現するー」を事例に〜

当研究会は徹底した「現場」主義から、Covid19により「オンライン上の現場」へ急遽転換しました。現在は、時空の枠組を超越した協働型ハイブリッドの創造と普及の最中にあり、その挑戦の1つが全国の中高生を含む50名と実施した2021年夏期特別研究プロジェクト「おにぎりから始まる日本ふるさと物語」での絵本制作です。これを事例に、レガシーなキャンパスには「戻らない」、新たなカタチの cross:多様性のあるパートナーシップの可能性を有志高校生と共に「未来への回答」を導き出すプロセスを徹底的に議論します。

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今井むつみ研究室

今井むつみ研究室

S08

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今井むつみ研究室

S08

今井むつみ研究室

今井むつみ研究室

出展団体:今井むつみ研究室

環境情報学部 今井むつみ

出展団体:今井むつみ研究室

環境情報学部 今井むつみ

今井むつみ研究室

今井むつみ研究会ではこれまで、認知科学の学習理論に依拠して日本の学びと教育に変革をもたらすことを考え、研究や活動を行ってきました。またそこで得られた知見をアカデミックな層に限らず幅広い層に向けて発信すべく、ワークショップを行っています。今回のセッションでは現在の調査から判明している、認知科学的に分析されたことを背景として説明した上で、私たちの考えるアクティビティやプロジェクトを一例として紹介します。

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高校生に贈るスポーツ科学の魅力

高校生に贈るスポーツ科学の魅力

S09

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高校生に贈るスポーツ科学の魅力

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高校生に贈るスポーツ科学の魅力

高校生に贈るスポーツ科学の魅力

出展団体:仰木裕嗣研究会

政策・メディア研究科 仰木裕嗣

出展団体:仰木裕嗣研究会

政策・メディア研究科 仰木裕嗣

高校生に贈るスポーツ科学の魅力

仰木研究室では、2つの視点からスポーツを支えています。1つ目の視点では、アスリートがスキルを発揮するためのコツを数理で解明することで、競技者のパフォーマンス、ならびに指導者の指導方法の向上を目指しています。2つ目の視点は、アスリートを支援する用具の開発を行い、定量的な評価を行なっています。ORF2021では、高校生にスポーツ科学への興味を持ってもらうことを目的とし、様々な研究テーマを持つ人たちがスポーツバイオメカニクとスポーツ工学研究の魅力を伝えます。

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生理との向き合い方を考える

生理との向き合い方を考える

S10

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生理との向き合い方を考える

S10

生理との向き合い方を考える

生理との向き合い方を考える

出展団体:A Month for Me

総合政策学部 馬場わかな

出展団体:A Month for Me

総合政策学部 馬場わかな

生理との向き合い方を考える

女性の多くが生理に悩みを抱えており、それをひとりで我慢していたり、低用量ピルの普及率が低い日本で、女性が自身の体を主体的に守るのは困難な状況にあります。こうした現状を改善するために、「女性がより快適に暮らせる社会を実現したい!」というビジョンのもと、我慢したり隠したりするものだと思ってきた「生理」との向き合い方について、大学生である自分自身や周りの人たちが考える機会を提供します。

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SFCの深奥質感研究

SFCの深奥質感研究

S11

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SFCの深奥質感研究

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SFCの深奥質感研究

SFCの深奥質感研究

出展団体:SFC TOUCH LAB 深奥質感プロジェクト

環境情報学部 仲谷正史

出展団体:SFC TOUCH LAB 深奥質感プロジェクト

環境情報学部 仲谷正史

SFCの深奥質感研究

森将輝研究会・仲谷正史研究会が共同で研究を進めている深奥質感研究の成果物と今後の展望を、SFCの第1期生である佐藤いまり先生(国立情報学研究所コンテンツ科学研究系 主幹/ 教授)を招待講演者としてお招きして、セッションをお送りします。
慶應義塾大学は、文部科学省科学研究費補助金|学術変革領域研究(A)「実世界の奥深い質感情報の分析と生成」の研究を受託しており、当該研究領域の発展に貢献しています。デザイン・建築・ファッション・写真・アートのいずれであっても、深奥質感を有するコンテンツはヒトを突き動かし、情動に働きかけ、時に感動や激情を引き起こします。それらがどんなメカニズムで情動・感動・激情を生むのか。その研究最先端をお送りします。

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IT/AIで支えるウィズコロナ: 人の心と行動変容

IT/AIで支えるウィズコロナ: 人の心と行動変容

S12

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IT/AIで支えるウィズコロナ: 人の心と行動変容

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IT/AIで支えるウィズコロナ: 人の心と行動変容

IT/AIで支えるウィズコロナ: 人の心と行動変容

出展団体:中澤・大越研究室

環境情報学部 大越匡

出展団体:中澤・大越研究室

環境情報学部 大越匡

IT/AIで支えるウィズコロナ: 人の心と行動変容

本セッションは、「IT/AIで支えるウィズコロナ: 人の心と行動変容」と題して実施する。新型コロナウイルスによるパンデミックにおいて、人と社会は「心」「身」「社会」的に揺さぶられていると言えよう。IT/AI技術を用いて、人の心、体の状態や行動について測り、理解し、また望むべき行動変容を促す取り組みについて、これまでの研究活動や今後の展望を紹介し、議論を深めることが本セッションの目的である。

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CO2から考える未来

CO2から考える未来

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CO2から考える未来

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CO2から考える未来

CO2から考える未来

出展団体:中澤・大越研究室

環境情報学部 中澤仁

出展団体:中澤・大越研究室

環境情報学部 中澤仁

CO2から考える未来

本セッションは「CO2から考える未来」と題して実施する。バスや飲食店、教室等におけるCO2精密計測の結果を示し、新型コロナウィルス感染リスクが常在する未来社会における、教育や人々の移動、社交の形を考察する。

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