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  • PS-02

<プレミアムセッション> 安全保障と技術の新展開(1)

  • 11/18 (金) 16:45 - 18:15
  • 東京ミッドタウン・タワー4Fカンファレンス
  • room7
サイバー、ドローン、ロボティクス、AIなど新しい技術が軍事に影響を与える可能性が指摘されており、未来の戦争はこれまでとは違う様相を呈するかもしれません。歴史を見ると、航空機、潜水艦、ミサイル、核、人工衛星などさまざまな技術が軍事に影響を与えてきました。近年の技術が持つ意味とはどのようなものでしょうか。そして東アジアにおいてそれはどのように使われる可能性があるのでしょうか。海上自衛隊幹部学校未来戦研究会とSFCが共同で行おうとしているプロジェクトを先取りし、安全保障と技術の新展開を考えます。

※本セッションは同時通訳(英語<->日本語)が入ります。

2016年11月15日(火)更新:アレン・ウェアハム様のご登壇が叶わなくなりました。
  • 大塚海夫

    海上自衛隊幹部学校長 海将

  • 上野清昭

    海上自衛隊幹部学校未来戦研究グループ員 1等海佐

  • アレン・ウェアハム

    キングス・カレッジ・ロンドン 修士課程

  • トビアス・バーガーズ

    ベルリン自由大学 博士候補

  • 高汐一紀

    環境情報学部 准教授

  • 司会:土屋大洋

    政策・メディア研究科 教授